日記

植木の剪定/ふらつきはなかった

家の敷地内には、何本か木が生えている。毎年この季節になると、その中の何本かの枝葉を切らなければいけない。

剪定(せんてい)と言うらしいが、やり方や時期の細かいところは良く分からない。ただ家ではこの時期にやるのが慣例になっている。

剪定(せんてい)とは?
樹木の枝を切ることで形を整えたり、風通しを良くしたりすることの総称です。庭木のお手入れの中のひとつです。見た目を美しくするのみでなく、木が栄養を効率よく吸い上げたり、生長を促進したり、病害虫の繁殖を予防することもできます。剪定時期や方法は樹木によって異なります

引用:植木の剪定をしよう!剪定の基本と意味・方法・時期について

枝切ばさみを使うので、一番疲れるのは両腕。結構筋肉を使う。終わった後結構筋肉が張っている。

糖尿になってからは低血糖になるかもしれない、という事にも気を遣うようになった。

ブドウ糖の携帯はもちろん。飴を一つ口に入れてからの作業開始になる。それでも完全には安心できない。ちょこちょこ飴を追加することになる。

背の高い木もあるので、脚立を使う事もある。今年の場合、ふらつきがどうなるかも気になった。

ふらついている状態で脚立に上るのはちょっと怖い。

いつもなら低い位置から先にやり始める。今年は、ある程度早い段階で高いところをやった。

ふらつく前にやってしまおうと。

いつもより両腕の疲れは大きかったと思う。コップを持つ手が震えるくらいの。

それでも、作業中も終わった後もふらつきは感じなかった。やっぱり歩いているときだけなのか?

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cocoonのスキン、Fuwari海松茶(みるちゃ)を適用してみた。